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【PVが伸びない】ブログへの集客方法|コスパ最強の導線 3選+1

Attracting customers

ブログ 集客方法

副業ブログを運営しています「ブログから収益を発生させるために、運営しているブログに人を集めたいです。」このような悩みが出てきました。

今回は、このようなお悩みを解決するための、お手伝いをします。

本記事の内容

この記事を読むメリット

  • ブログのアクセス数を増やすことができます
  • ブログからの売り上げがあがるようになります
  • あなたのターゲットが集まるブログになります

この記事を書いている僕は、2020年9月から副業を始めました。現在は本業と両立し、ブロガー兼Webライターとして活動しています。

そんな僕は、ブログからアフィリエイト商品の販売や自社コンテンツの販売を通じて収益を発生させています。アフィリエイト、自社商品、アドセンスどれで収益化をしていくにしても、あなたのブログに人が来ないと収益化にはつながりません。

ようするにPVを集める必要があります。

このことに気がついた僕は、色々なところからブログに流入させることを常に意識しており、少しずつ結果が出てきました。

論より証拠としてこちらをご覧ください。

アクセス実績

2021年1月から2021年9月までのアクセス実績
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アクセスが増え出してからは流入経路も変わってきています。

アクセス流入経路

2021年1月から2021年4月
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アクセス流入経路

2021年5月から2021年9月
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このように、少しずつですが実績が出てきだし、アフィリエイトに関しては顕著に数字が出てくるようになりました。

A8ネット

2021年9月 539,434円
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もしもアフィリエイト

2021年9月 2,099,500円
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このように、ブログに集客をさせることを考え行動した結果、このような収益を出せるようになりました。また、このような実績が出てきたので、ブログ初心者の方に向けたスクール「Wakablog College」の運営をしており、その生徒さんも実績が出るようになってきました。そのようなことからこの記事も信憑性があると思われます。

今回は、このように、ブログから収益を発生させるためとても重要な「ブログへの流入数を増やす方法」をシェアしていきます。参考になると嬉しいです。

結論

「ブログ × ○○」で全て解決

上記のとおりです。
過去の僕と同じ悩みを抱える方へ、心を込めて深堀りします。

本記事は、SEO集客以外の方法について解説しています。「SEOに頼るのは危険…」このような話がよくあります。しかしSEOを無視するわけにもいきません。どこまで頑張ってもSEOからの集客割合は50%前後あるのが事実です。そのため、本記事の内容に合わせてSEOについても学びましょう。詳しくはこちらの記事を参考にして下さい。

本記事の動画解説版

ブログへ集客するための方法 3選+1

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ブログ 集客方法

「ブログのアクセスを上げるためどうやってブログに集客すれば良いのだろう?」

こちらのテーマでは、このような疑問を解消するため、深掘り解説をしていきます。

本テーマの内容

本テーマを読むメリットはこちら

  • 多くの人にリーチする方法が理解できます
  • 1つのブログ投稿を主軸に一元管理が可能です

こちらのテーマでは、ブログへの集客に効果があるツールとその活用方法について詳しく解説しています。それぞれのツールにある特徴を理解して、見込み客の集客に役立ててください。

SNS①(Twitter・Instagram・Facebook)

こちらのパートでは、Twitter・Instagram・Facebookの3つのSNSツールを使ったブログ集客について、それぞれの特徴や、メリットとデメリットを解説していきます。

Twitterの特徴:男女限らず30~50代の年齢層で、新鮮な情報やユニークな情報を求める人が多く利用している傾向があります。140字以内で伝えたい情報を書かなければならないという条件がありますが、長文が苦手な人にとっては好都合といえます。ユーザーの目をひくキャッチーな内容が爆発的に拡散する(バズる)こともあります。

Instagramの特徴:20~40代の女性ユーザーが多く、写真や動画などのビジュアルを重視した投稿が多いのが大きな特徴です。女性が集まる場所には必然的に男性が寄ってくることは世の常。最近では男性ユーザーも増加しており、トレンドに敏感なユーザーに人気があるSNSです。

Facebookの特徴:男女を問わず40~60代の利用者が多く、信憑性がある情報やコアなコミュニケーションを求めるといった傾向があります。直接の面識があったり、興味があるカテゴリで繋がっているユーザー同士で、情報を発信しあう媒体と認識してよいでしょう。上記2つのSNSに比べると、ユーザー同士のつながりが濃いこともあり、投稿内容が信用されやすいといった特徴があります。

ここに紹介した3つのSNS活用で共通するメリットは、あなたの情報に興味あるフォロワーに直接、届けることができることです。

当然、Twitter、Instagram、Facebookともに、基本的には文字で情報を提供(投稿)することがベースとなるため、反応率をあげるためのライティング力を身につける必要がでてきます。しかし、投稿を続けているうちにコツは掴めるので、はじめは気負わずに投稿していくといいでしょう。

一方、デメリットですが、SNSのフォロワーは決してあなたの顧客リストということではない、ということです。あくまでも、フォロワー同士のつながりの中における情報共有なので、興味を示してくれたユーザーには、そのあとに別の手法で本当の見込み客にする必要があります。その手法については後で詳しく紹介していきます。

SNS②(YouTube・TikTok)

こちらのパートでは、YouTubeとTikTokのツールを使ったブログ集客について、それぞれの特徴や、メリットとデメリットについて解説していきます。

Youtubeの特徴:Youtubeは世界的に有名な無料動画投稿サイトとして、日本では6500万人以上という圧倒的なユーザー数を誇るSNSツールです。

Twitter4500万人、Instagram3300万人、Facebookが2600万人といったユーザー数と比べても、かなりの差があります。性別を問わず、ユーザーの年齢層も10代~60代までと幅がひろく、それぞれユーザーが自分の興味がある動画を視聴しています。

動画コンテンツを制作するうえで、撮影やシナリオの作成などのスキルが必要になりますが、制作できるようになると、ユーザーに情報を届ける手段としては最高のツールといえるかも知れません。特に、文章を読むことが苦手なユーザーに対して、効果的にあなたの情報をリーチすることができます。

TikTokの特徴:数あるSNSの中で、ユーザー数の伸び率が顕著なのがTikTokです。これまでは10代の若い世代を中心に、ユニークな動画が楽しめるツールとして人気がありましたが、最近では、30代~50代のミドル世代のユーザーを中心にユーザー数が増えています。

日本でのユーザー数は950万人とYoutubeや他のSNSと比べてもまだ少ないですが、現在、TikTokを活用したマーケティングがWebビジネスでは注目されていることもあり、今後、見逃せないSNSのひとつです。

簡単にスマホ1台で動画制作ができるので、誰にでもできるといった“取り組みやすさ”がメリットとしてあります。約1分足らずの動画で、いかにユーザーを惹きつけられるかが鍵となるので、インパクトが強い動画だと誘客しやすいでしょう。

YoutubeとTikTokもTwitterなどのSNSと同様に、直接ユーザーにあなたの情報をリーチできるというメリットがあります。特に、動画からの情報を好むユーザーに対しては効果があり、情報の発信者側も文字では表現しにくいことも伝えられるため、ユーザーに響く言葉で表現することができます。

一方、デメリットも先に述べた3つのSNSと同じく、あなたのYoutube番組を登録してくれているユーザーやTikTokのフォロワーは、あくまであなたの情報を楽しみにしてくれているユーザーに過ぎないため、顧客リストとして扱えないことです。そのため、フォロワーを見込み客としてリスト化する必要があります。

次からはSNSのフォロワーを顧客としてリスト化する方法について解説していきます。

メールマガジン・LINE@(アット)

こちらのパートでは、顧客リストをつくるうえで、もっとも効果が高いメールマガジンとLINE@について、解説していきます。

あなたの情報に強く共感し、なおかつ定期的に情報を求めているブログの検索ユーザーやSNSのフォロワーは、紛れもなく“見込み客”として認識してよいでしょう。そのようなユーザーやフォロワーに対して、メールマガジンやLINE@への登録に誘導します。登録にはメールアドレスやLINEアカウントの情報登録が必須となるため、顧客リストとして管理が可能となります。

顧客リストはビジネスをやっていくうえで何よりも大切な宝です。その昔、江戸の商人は火災に見舞われた際、何を捨てても、帳面に書かれた顧客リストだけは安全な場所に避難させることを最優先にしていたそうです。詳細はこちらの記事をご覧ください。

お金や店舗などすべてを失ったとしても顧客リストさえあれば、復興できることを知っていたからでしょう。それほどの価値が顧客リストにはあるのです。しかし、予想以上に顧客のリスト化に必要な登録者数が伸びず、苦戦することも覚悟しておかなければなりません。

そこで重要になるのが、ブログやSNSで発信する内容のクオリティということになります。検索ユーザーやフォロワーは何を求めているのか?についてどんどん掘り下げて考えて、情報を精査しなければなりません。

この方法を使った顧客のリスト化は、登録者に対してブログやSNSでは伝えきれていない有益な情報を定期的に送りつつ、新たな登録者を確保するための情報発信といった2つの作業を併行して続けることとなります。

この併行作業は一見すると、とてもボリュームが大きい作業のように感じますが、作業の自動化でミニマムに進めることができます。

単なる検索ユーザーやフォロワーでは、商品やサービスの成約に、なかなか至らないのが現実ですが、メールマガジンやLINE@への登録者となると成約率が劇的に跳ねあがります。

メールマガジンとLINE@とでは性質が異なるので、効果の度合いが変わってきますが、インターネットの総合企業であるGMOによると、LINE@の場合、開封率はメールマガジンの約6倍、クリック率は20倍以上もあり、情報をリーチするうえではこのうえないツールです。

一方でメールマガジンの場合は、開封率やクリック率ではLINE@より劣るものの、成約率がLINE@の25倍以上もあることが、統計データとして有名ネットマーケティング企業から公表されています。

このように、メールマガジンやLINE@を使ってリスト化ができれば、個人コンテンツの販売で成果をあげることも大いに期待できます。

メルマガやLINE@から個人コンテンツの売上を伸ばす方法は下の記事をご覧ください

僕自身もブログ運営やSNS配信をしながら、メールマガジンとLINE@で有益情報を定期的に配信しています。

下のリンクから僕のメールマガジンとLINE@を公開していますので、配信内容を参考にしたい方は、是非チェックしてみてください。

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この記事を読んでいるみなさんは、このサービスを使うと思って登録をするのではなく、どのようにして集客につなげているのかを確認するため登録をしてみましょう。

コミュニティーアプリ

こちらのパートでは、コミュニティーアプリを活用した集客について解説していきます。集客手段としてのコミュニティーアプリを使う概要やメリット・デメリットをみていきましょう。

オンラインスクールや趣味のコミュニティーに所属していると「Slack」や「Discord」「ChatWark」といったコミュニティー向けのSNSアプリを使うことがよくあります。

これらは一般的に、グループに登録したメンバー同士で情報を共有するために使われるものです。そこにあなたが持っている有益情報を発信して、興味をもってくれたメンバーを集客します。すでに交流があるメンバー同士なので、他のツールを使った発信と比べると、情報に対する信用度が高いことが大きなメリットです。

ちなみに僕自身も会員数が約2500名と約350名の2つのSlackのコミュニティーのメンバーとして登録していて、時折、その2つのグループに僕が情報を発信すると、多くのメンバーが僕のブログを訪れてくれます。

また「これは有益な情報だ」と感じてくれたメンバーが拡散してくれる可能性があります。ただし、コミュニティー内での成約率はかなり低いのが現状です。

これらコミュニティーアプリの場合は、ブログのPV稼ぎには大きなメリットがありますが、これだけで成約率をあげることができないのがデメリットとなります。

ブログを訪れたメンバーに対して、もう1歩踏み込んだアプローチが必要になるということです。ちなみに僕も「Wakablog College」の中でSlackコミュニティーを運営しており、情報交換や質問できる場として、メンバーの利益に貢献しています。

こちらのテーマでは「ブログへ集客するための方法 3選+1」について深掘り解説をしてきました。こちらの件でご相談がある場合は無料相談を行なっています。
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フォロワーを含む顧客リストの活用方法

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ブログ 集客方法

「リストが大切なのは分かったけど、どうやって集めて、どうやって活用すればいいの?」

こちらのテーマでは、このような疑問を解消するため、深掘り解説をしていきます。

本テーマの内容

本テーマを読むメリットはこちら

  • 顧客リストの集め方と育て方がわかる

こちらのテーマでは、SNSのフォロワーなどをリスト化するための方法について「集め方」と「育て方」の2つの側面から解説していきます。SNSのフォロワーは常に価値ある情報を求めています。もしも、今のあなた自身に価値ある情報がないと考えているのであれば、その価値を作ることからはじめてみましょう。

フォロワーを含むリストの集め方

こちらのパートでは、SNSのフォロワーを含む顧客リストの集め方について解説していきます。集客で成果をあげるためにも、ぜひ参考にしてください。リスト集めは、一朝一夕に成果が表れるものではないため、根気がなによりも大事な仕事です。思うような成果がだせず諦めてしまうブロガーもたくさんいます。

しかし、ブログなどのWebビジネスで収益をあげるためには欠かせないマーケティングであると断言しても過言ではありません。ここではSNSの種類ごとに、集め方について解説します。

Twitter・Instagram・Facebookでの集め方

まずはじめに、TwitterやInstagram、Facebookでリストを集めるために必要なこと。それは1人でも多くのフォロワーとつながることです。

ただし、やみくもにフォロワーを増やしても意味がありません。なぜなら、あなたが発信する情報のカテゴリに興味関心を持っている人でなければ、あなたがいくら有益な情報をたくさん発信しても、興味がなければスルーされてしまうからです。

あなたの情報には、確かな価値があります。決して不特定多数の人にばらまくのではなく、ターゲットを明確にして届けるようにしましょう。情報がフォロワーに響けば、あなたからの情報についてもっと詳しく知りたいと思うことは必然です。

積極的にコメントを寄せてくれるフォロワーであれば、DM(ダイレクトメール)でメルマガやLINE@へ案内するとよいですし、逆に、積極的なコミュニケーションを苦手としているフォロワーのためには時折、ブログやメルマガの存在をアピールする投稿が効果的です。

Youtube・TikTokでの集め方

動画媒体であるYoutubeやTikTokでリストを集めるうえで、もっとも重要なことはコンテンツのクオリティに、とことんこだわることです。なぜなら、動画コンテンツを好むユーザーは、文字ベースの媒体よりも“ファン化”しやすいことが特徴ですが、クオリティの高さをもとめる傾向があるので、クオリティが低い配信者がだす情報も信用度が低いと判断してしまうからです。

そうはいっても、ほとんどの人がメディア制作のプロというわけではありません。そこで重要になるのが、配信する情報のクオリティです。決してありきたりの情報ではなく、あなたのターゲットが潜在的に欲している価値を提供すること。これに尽きます。

そのためには、動画を制作するまえの企画に十分に力を注ぐ必要があります。

ブログ 集客方法

「ターゲットが潜在的にかかえている課題は何か?なにを手にいれて、どうなりたいのか?」

リサーチを含め、徹底的に企画を練りましょう。そうすれば、きちんと視聴者に響き、あなたのファンが生まれ、必然的にメルマガやLINE@へとスムーズに誘導できます。

このように2種類の媒体別にリストの集め方について解説しましたが、このアプローチで100%集客できるわけではありません。

とにかくリスト集めは地道にコツコツと継続すること。それと、自分の欲をすべて捨ててフォロワーや視聴者への価値提供に徹すること、この2つが成功への近道であることを覚えておいてください。

フォロワーを含むリストの育て方

こちらのパートでは、リストとして集めた検索ユーザーやフォロワーをどのようにして「見込み客」から「買う客」に育てるのかについて解説していきます。いよいよ収益に直結する内容です。ぜひ参考にしてください。

WEBマーケティングにおける成功のシナリオとして「集客」 → 「教育」 → 「販売」というものがあります。

集客した検索ユーザーやフォロワーは、あなたが提供した情報に価値を見出したものの、あなたが販売する商品やサービスを購入する意思が固まっていない状態です。彼らはあくまで「見込み客」であり、購入を決めるためには、それ相応の決定打が必要となります。つまり、その決定打とは「納得すること」です。

彼らが納得するためには、メルマガやLINE@の情報配信で「教育」する必要があります。ようするに「見込み客」から「買いたい客」へと育てるのです。

リストの見込み客は、配信者から納得させてもらうことを潜在的に望んでいます。

ブログ 集客方法

「この商品は間違いなく自分の欲求を満たしてくれる。これを購入しよう!!」

その願いに似た迷いを確信に変えたいのです。あなたは彼らのその望みに応える使命があると思ってください。そうでなければ、あなたの集客の手段は無責任なものとなってしまい、ここで手を抜いてしまうと信頼を一気に落してしまうことになります。

例えば、配信が1ヵ月されずに空いてしまった場合、リストの見込み客は完全に離脱します。メルマガなら「解除」LINE@なら「ブロック」されること間違いありません。

そこで、最低でも1週間に1度はメルマガやLINE@で有益な情報を配信し、販売商品との関連性を持たせましょう。最初の配信から2本、3本と有益な情報が上積みされるうちに、リストの見込み客は徐々に自らを納得させる思考へとなっていきます。

予定していた配信数がすべて終了しても、決して「教育」が終わったわけではありません。終了後の数か月をめどに改めて「声かけ」をして、登録したときの欲求を呼び起こすことから、また新たな「教育」期間をスタートさせるのです。

このように、あなたの情報が彼らにとって、非常に価値が高い情報であることを理解させながら彼らの潜在的意識に訴えることを忘れないようにしましょう。

こちらのテーマでは「フォロワーを含む顧客リストの活用方法」について深掘り解説をしてきました。こちらの件でご相談がある場合は無料相談を行なっています。
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ブログ × ○○」はそこまで難しくない

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ブログ 集客方法

「ブログだけでも時間がないなか必死で作ってるのに、他のことにまで手がまわらない…」

こちらのテーマでは、このような疑問を解消するため、深掘り解説をしていきます。

本テーマの内容

本テーマを読むメリットはこちら

  • ブログ以外の情報発信が簡単にできるようになる
  • わかチンがやっている情報発信方法を知ることができる

こちらのテーマでは、ブログを中心としたSNSやメルマガなどのツールの活用方法について解説していきます。この方法は、集客効果に大きな影響をあたえる有料級のノウハウです。僕の手の内を惜しみなく公開しますので、ぜひ実践してみてください!

ブログを母艦として全てを一気通貫で発信

こちらのパートでは、ブログを母艦メディアとして、それぞれの集客ツールを拡散させる方法と効果について解説していきます。実際に僕が配信したものを例に紹介していますので、どのように作成しているのか参考にしてください。

1.母艦となるブログを作成する
軸となるブログになるため、コンテンツ記事の内容はもちろん、ブログの設計も大事になってきます。また、配信する集客ツールを埋め込む構成もユーザー目線で作成する必要があります。僕の場合、文字ベースが苦手なユーザーのための配慮として、記事のYoutube動画をアップしています。

2.Twitterを毎日配信・ブログに埋め込む
僕は毎日欠かさず2~3本程度ツイートしています。朝活として早朝に必ず1本。それから僕が主催している「もくもく作業会」の情報、さらに新着記事の紹介など、それぞれのアクションごとにTwitterでつぶやきます。

さらにTwitterでツイートした内容をそのまま、僕が参加しているコミュニティー「Slack」や「Discord」に転記して発信しています。

このようなひと手間をかけるだけで、何百人、何千人というフォロワーやメンバーに直接、情報を届けることができます。

3.メルマガの配信をする
SNSやコミュニティーを通じて登録してくれたフォロワーやメンバーに向けて、メルマガを配信します。メルマガのシナリオは既に作成済みなので、登録順に配信することができます。メルマガの配信は、ほぼ自動化しているので時間をかけて作業することはありません。

このように僕は自分のブログを母艦として、コンテンツ記事はもちろんのこと、Youtube、Twitter、Slack、メルマガの4つのツールで拡散しています。

それも、ブログ記事の執筆後、約10分でこの4つを拡散しています。

ブログ 集客方法

「え~!いくら何でもそれは嘘だろ!」

と思われるかも知れませんが、本当なんです。ちょっとしたコツさえ身につければ誰にでもできます。

忙しい」に甘えていたらブログ集客は不可能

こちらのパートでは、ブログ集客の心構えについてお話ししていきます。ちょっと厳しいことをいいますが、僕は、本気で稼ぐブログを作りたいと思っているあなたの力になりたいと心から思っています。なので、ここの内容は僕からのエールと受け取ってもらえると嬉しいです。

ブログのコンテンツ記事を執筆することは、体力も精神力も強くないといけません。しかし記事の執筆以上にブログの集客作業は大変です。やってもやっても集客できない壁にぶつかる時もあります。集客できないのでブログ運営そのものを辞めようと思うときもあります。

僕もそういう大きな試練を乗り越えて、やっとの思いで今こうして収益をあげられるブロガーへと成長しました。ブログの集客は本当に地道かつ泥臭い作業の連続です。

しかし、この努力を積み重ねて集客ができるようになれば、アフィリエイトだけでなく、コンテンツの販売が簡単にできるようになるのです。

とにかく腐らずにコツコツやることです。そうして続けるうちに、ポンっと跳ねる瞬間がやってきます。その瞬間が、あなたのブログが「稼ぐブログ」になったスタート地点です。僕はその跳ねる瞬間までコツコツ続けた経験者です。

ぜひ、僕の言葉を信じて頑張ってください。いつでも相談に乗りますので、困ったときやくじけそうになったらメッセージをください!

こちらのテーマでは「「ブログ × ○○」はそこまで難しくない」について深掘り解説をしてきました。こちらの件でご相談がある場合は無料相談を行なっています。
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まとめ

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この記事では「【PVが伸びない】ブログへの集客方法|コスパ最強の導線 3選+1」というタイトルを下記のテーマにまとめて解説しました。

  • ブログへ集客するための方法 3選+1
  • フォロワーを含む顧客リストの活用方法
  • ブログ × ○○」はそこまで難しくない

という内容でお届けしました。

それでは最後まで読んでいただいてありがとうございました!

わかチン
当ブログの筆者。副業をスタートさせたばかりの現役サラリーマン。業種は営業。そのため、ある程度の時間的自由がある。その中でライティング、デザイン、プログラミング、ブログの執筆をメインで活動中。また、疲れた時はメルカリで不用品販売を行っている。本業よりも副業の業務が優先の37歳。